ココみみ勉強ブログ

アラフォー東大生とフリーランスを目指すブログ

数字に人格が見える

f:id:nekotamako:20220126105713j:plain

私は小学生の時から数字を擬人化して計算していた。
例えば
4と6はカップル。昔でいえばアベック。4が女6が男。
4と6が出会えると良かったねとなり、一つになると10が生まれる。24は4と6の親友。3と8の仲間でもある。

7と8は夫婦。老夫婦。56は7と8の子供。15は孫。

5は孤高の存在。他とはわけが違う。

9は大きな人。包容力があり3の師匠。

2は可愛い存在。4とかいろんな数字に可愛がられてる。

他にもあるけど、こんなことを計算するときに考えたりしている。

その都度設定が変わったりもするけど。


最近やっと中学数学の勉強を始めたのだけど、楽しい。
参考書(問題集)が初級レベルの簡単なものですごくわかりやすく、スイスイ進められるからというのもあるだろうけど、
早く先に進んで高校レベルもマスターしたいと思うようになった。

基礎を積み上げないと挫折するだろうから、急がないけど難しいと言われてる範囲を早く見たいな、、、。

やっぱり私は、文系より理系の方が好きだ。
理科も小学生の頃から好きだった。


理系の方が論理的。

論理的なものは納得できる。